2015-12

平成28年1月刊行


『2015年制度改正対応版
  居宅サービス計画書 作成と手続きのルール』


平成28年1月刊行 A4判 184頁  定価3,241円+税

よろしくお願いします。


市町村・都道府県における高齢者虐待への対応と養護者支援について


「市町村・都道府県における高齢者虐待への対応と養護者支援について」

改めて読むと、改めて理解が深まります。
紙で手元に置いておきたい読み物の一つです。

あれ(2006年)からもうすぐ10年(2)


「居宅サービス計画書」と「介護予防サービス・支援計画書」のダブルスタンダード。
利用者の立場から、居宅(介護予防)サービス事業所から、それぞれどんな感想をお持ちなんだろう?

委託する介護予防支援事業所(地域包括支援センター)も「面倒ですよね」とか思っているのであれば、
是非とも市区町村や都道府県、厚生労働省へ物申すアクションを起こしていただきたい!

あれ(2006年)からもうすぐ10年


介護予防サービス・支援計画書の登場から10年。

「居宅サービス計画書」と「介護予防サービス・支援計画書」を使い分ける突出した意味合いはあるのでしょうか?
僕には、「ただ面倒なだけ」です。

介護予防支援は居宅介護支援事業所への委託ありきなのですから、要支援か要介護かを問わず「居宅サービス計画書でいいじゃん」っていうのが本音です。

「居宅サービス計画書」でいいのなら、委託を受けた場合には居宅介護支援と同様でいいのなら、もっと快くお受けするのに、って意見も多いのでは!?

テーマ:介護保険・ケアマネのこと - ジャンル:福祉・ボランティア


2015年11月刊行の
「居宅ケアマネ超実務的現場ルールブック―2015年制度改正対応版(=第4版)」、
Amazonサイトでもお求めいただけるようになりました!
ご愛読のほど、よろしくお願い申し上げます。

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